
メインヒューズボックスのチェック→このあと分解されました。photo1/20

ドアも内張りはずしてチェック→ウインドレギュレーター調整等。photo2/20

フェラーリのダッシュボードを降ろすには、ここまで分解しなければ。photo3/20

コラムカバーは御約束の「ネタネタ病」→ネタネタ剥がして再塗装に。photo4/20

ようやくダッシュボードを降ろすとこんな風景に。photo5/20

はずされたダッシュボードは念入りにクリーニングを受けます。photo6/20

ヒーターコア&エアコンブロアーユニットを降ろしました。photo7/20

ケースを分解、ブロアー無段階動作用トランジスターを対策品交換。photo8/20

ヒーターコアはワンオフで信頼性の高いカッパーコア化(写真手前)。photo9/20

エアコンエバポレーターはきれいに洗浄され、ご覧の通り。photo10/20

ヒーターケース各部の劣化したウレタンフォームを順次張り替え。photo11/20

動作フラップなども分解してフォームを張り替え。photo12/20

エアコン送風の心臓部ブロアーモーター。分解洗浄給油します。photo13/20

洗浄完了のエバポレーターに新品エキスパンションバルブを装着。photo14/20

先ほどのメインヒューズボックスがはずされました。photo15/20

ヒューズボックスを分解、各部すべてをハンダしなおします。photo16/20

シートもご覧のように美しく仕上げ直されました。photo17/20

仕上げの終わった部材を丁寧に取り付けていきます。photo18/20

エアコンレシーバータンク(リキッドタンク)も新品交換です。photo19/20

そうして内装とエアコン&ヒーターユニットが仕上がりました。photo20/20

























