
希少なフェラーリモンディアルtカブリオレ、しかもユーロ並行車です。photo1/21

モンディアル独特の滑らかな面と線のハーモニーが楽しめます。photo2/21

丸型テールランプと4本出しアンサは純血種フェラーリの証。photo3/21

リアのスクリーンも充分な透明度を保っています。photo4/21

ロッソが圧倒的な中で、このブラックメタリックのボディは希少。photo5/21

優美さと力強さが融合したリアセクションの造形。photo6/21

挑みかかるようなフロント周り。伝統のグリルも嬉しいものです。photo7/21

意外にも実際の幅はあまり広くありません。パワステで痛快走行。photo8/21

特にこの角度からの眺めは美しいと思いますが、如何ですか。photo9/21

リアクオーター部のボリューム感が堪りません。photo10/21

リアバンパーへの路面の映り込みが美しいです。photo11/21

テールレンズ周りの造形は複雑極まるもの。少量生産車の味です。photo12/21

348用の17インチホイール。美しい造形です。photo13/21

ホイールボルトにもキッチリとクロ-ムメッキが施されています。photo14/21

「馬ね跳(笑)」。さかさまでごめんなさい。photo15/21

この5本スポーク型というのもフェラーリ伝統のものです。photo16/21

ダッシュボードまで降ろして仕上げ抜いた内装は自信作です。photo17/21

アイボリーの革は、やはり美しくなければ魅力も半減でしょう。photo18/21

後席も小柄な方なら充分に座れる実用的なものです。photo19/21

家族4人でオープンエア、しかもフェラーリで。云うことなし。photo20/21

定期的にきちんと手入れしながら、永く維持したい名車です。photo21/21

























