
マセラティ228、ビトルボ全シリーズ中のフラッグシップモデル。photo1/36

圧倒的に「静かな存在感」を発揮しています。photo2/36

直線と曲面が織りなす、光彩の妙をお楽しみ頂けます。photo3/36

ウェッジの効いたハイデッキスタイルはガンディーニルックの原典。photo4/36

凝りに凝った造形のフロントマスク。photo5/36

フロント周りはすべて228専用品で纏められております。photo6/36

228では、リアバンパーも専用のものを奢っています。photo7/36

御馴染のアンサ4本出しマフラーが存在を静かに主張。photo8/36

漆黒のボディは、いつも見る者を魅了いたします。photo9/36

228特有の小さなロゴエンブレム書体も洒脱です。photo10/36

室内の幅は、他のビトルボを超える余裕があります。photo11/36

228専用設計のシートは、ゆったりと包み込まれる掛け心地です。photo12/36

この写真写りは良すぎています(笑)が、納車時にはこれ以上に。photo13/36

嗚呼、すべてが仕上がった状態を一度見てみたい。photo14/36

2ドアクーペですが、フル4シーターです(乗車定員は5名)。photo15/36

大人4人がゆったりと寛いで移動できます。photo16/36

ステッチの入った天井部はスペシャルモデル特有のもの。photo17/36

ここでしっかり手を入れ直せばまだまだの走行距離。photo18/36

レストア時にはこのアルカンタラも張替可能です。photo19/36

数年前に張り替えられ、その美しさを保っております。photo20/36

サイドのアルカンタラにドレープを施しているのは228のみ。photo21/36

内張りのベース素材もFRP製で、クアトロポルテの原典的造り。photo22/36

クォーター内張りには小物入れを装備。photo23/36

さすがにワインクーラーではありませんが(笑)。photo24/36

頑張ってきたエンジン、納車時には超絶オーラを出させます。photo25/36

他の15インチディッシュ型と同じに見えますが、左フロントホイール。photo26/36

ホイールオフセットは228専用設計を採用。左リアホイール。photo27/36

細かいところまで専用品を奢る、右フロントホイール。photo28/36

それこそが、フラッグシップスペシャルの証。右リアホイール。photo29/36

ヘッドライトベゼルとフロントマーカー周り。photo30/36

ベゼルの下にスリットが設けてあるのも特徴的です。photo31/36

サイドビュー。ウェッジシェイプをやんわりと曲面で包んだ造形。photo32/36

凝った造りのバンパー下部グリルにもご注目。photo33/36

こういったあたりが、通常の写真ではなかなか分かりにくいところ。photo34/36

美しいフロントグリルも228専用設計。威厳のあるフロントビュー。photo35/36

走り去る後ろ姿が、何かを残していく様。この艶姿いつまでも。photo36/36

























