
端正さと華麗さを併せ持つ、グリジオアルジェンタ。photo1/46

この色を「着こなせる」デザインこそ、マセラティギブリの真骨頂。photo2/46

マルチェロ・ガンディーニ先生作、傑作オブジェと云えましょう。photo3/46

どこから見ても隙のないフォルム。何時までも見飽ること無し。photo4/46

この写真撮影の際も、通りすがりの方が見惚れていました。photo5/46

それくらいに、現車からは漂うオーラが違います。photo6/46

拙いデジカメ撮影写真では、この深みが出ていないのが残念至極。photo7/46

この写真のトランクの縦面が、実際の塗色イメージに近いです。photo8/46

シャンパンゴールドでも、photo9/46

スモークシルバーでもない。photo10/46

ましてや、ガンメタなどでは断じてない。photo11/46

この繊細にして微妙な色彩感覚は、未来的ですらあります。photo12/46

バックパネル下部、「ねんどをヘラですくい取ったような」造形美。photo13/46

リアバンパーにやんわりと融合し、穏やかな和音を奏でます。photo14/46

ボンネットなど、ボディ表面への映り込みをご堪能ください。photo15/46

ハイデッキのトランクには三叉鉾エンブレムが輝きます。photo16/46

カタログ写真もかくや。ハイパーコンディション。photo17/46

手入れの良さが偲ばれる内装です。photo18/46

リアシートは、使用感がありません。photo19/46

反対側より、もうワンカット。photo20/46

通常、一番アレる運転席シートがご覧のように美しいです。photo21/46

サイドシル部にまでもビニールシートが残存。photo22/46

後席足元とフロアトンネルの状態。photo23/46

カーペットには、新車時の保護ビニールシートが付いたままです。photo24/46

メーター針の退色、反りもありません。もちろん実走行です。photo25/46

各部のウッドパネルやノブ類には一切の退色、ヒビなどがありません。photo26/46

各ドアの内張りアルカンタラ部。これは左ドア。photo27/46

これは右ドア。新車時のビニール保護シートが残っております。photo28/46

左クオーター内張り。photo29/46

右クオーター内張り。photo30/46

天井のアルカンタラ部には、浮きや落ちはありません。photo31/46

禁煙車ならではの、室内の香りもご堪能頂けます。photo32/46

リアトレー周りはたいへん美しい状態です。photo33/46

フロントオーバーヘッドコンソールも美麗です。photo34/46

サンバイザーは左右ともにしっかりとしています。photo35/46

エンジンは隅々まで手を入れてあります。photo36/46

各部の結晶塗装も素晴らしい状態です。photo37/46

美しいだけでなく、エンジンが生き生きとしています。photo38/46

各配管のメッキの状態が保管状況の良さを語ります。photo39/46

充分な広さが得られている、ギブリのラゲッジスペース。photo40/46

ホイールは美しく仕上げていきます。photo41/46

お好みにより、GT用スポークタイプホイールに換装可能(実費)。photo42/46

ズームレンズでちょっと引きの構図を撮ってみました。photo43/46

低く身構える端正なデザインに惚れ惚れいたします。photo44/46

テールレンズの色合いも、すこぶるキレイな状態です。photo45/46

クロームのエキゾースト周りは常に磨き上げたいものです。photo46/46

























