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マセラティギブリカップ 外観画像

早朝の陽光に冴えわたるボディカラー、ブルーフランス。photo1/30

マセラティギブリカップ 外観画像

光と影のコントラストはボディデザインを際立たせます。photo2/30

マセラティギブリカップ 外観画像

特徴的なレーシング用風フューエルリッド、ギブリカップならでは。photo3/30

マセラティギブリカップ 外観画像

スパッと裁ち落されたかのような、見事なテール造形。photo4/30

マセラティギブリカップ 外観画像

もはや、後光がさしてきております。美しいの一語。photo5/30

マセラティギブリカップ 外観画像

スリットの一枚一枚も手を抜かずに丁寧に仕上げました。photo6/30

マセラティギブリカップ 外観画像

日本仕様のギブリにはフェラーリ用のヘッドライトが純正装着品。photo7/30

マセラティギブリカップ 外観画像

ギブリは自動車造形の見本市のような車です。photo8/30

マセラティギブリカップ 外観画像

たとえチリなど無理に詰めようとしなくても(笑)・・・、photo9/30

マセラティギブリカップ 外観画像

どこにも破綻を感じさせないのは、個々の部材の造形力の賜物。photo10/30

マセラティギブリカップ 内装画像

レーシーなABCペダル。ステアリングには洒落たステッチ。photo11/30

マセラティギブリカップ 内装画像

朝日が強すぎて、色が飛んだ写真になってしまい・・・photo12/30

マセラティギブリカップ 内装画像

晴れやかな美しさがこの写真ではどこまで伝わりましょう。photo13/30

マセラティギブリカップ 天井画像

アルカンタラの天井も最高の状態を保ってきています。photo14/30

マセラティギブリカップ メーター画像

もちろん、9300Kmは実走、1オーナー車です。photo15/30

マセラティギブリカップ ダッシュボード画像

ダッシュボードのトレー部。カーボン調のパネルは雰囲気充分。photo16/30

マセラティギブリカップ 左ドア内張り画像

新車時からの保護ビニールシートもついたままです。photo17/30

マセラティギブリカップ 右ドア内張り画像

内張りの各部も荒れていない、素晴らしい状態です。photo18/30

マセラティギブリカップ 後席下部画像

カーペットにも、新車時保護シートがついたままです。photo19/30

マセラティギブリカップ エンジンルーム画像

ギブリカップの心臓部も丁寧に仕上げました。photo20/30

マセラティギブリカップ エンジンルーム画像

マセラティの存在感を存分に発揮するように。photo21/30

マセラティギブリカップ エンジンルーム画像

見た目も、そして見えないところもブラッシュアップ。photo22/30

マセラティギブリカップ ホイール画像

純正のスピードライン製アルミホイール。photo23/30

マセラティギブリカップ ホイール画像

2ピースながら、レーシーな魅力は充分。photo24/30

マセラティギブリカップ ホイール画像

単品で買うと「目ん玉飛び出」万円(笑)。photo25/30

マセラティギブリカップ ホイール画像

くれぐれも、縁石などにはご注意を。photo26/30

マセラティギブリカップ フォグランプ周辺画像

経年で内部に曇りのあったフォグランプレンズも・・・、photo27/30

マセラティギブリカップ フォグランプ周辺画像

フロントバンパーを脱着、レンズもはずし、ユニットを分解清掃。photo28/30

マセラティギブリカップ フロント部画像

そうした、ひとつひとつを詰めてゆくことにより、超絶のオーラが。photo29/30

マセラティギブリカップ サイドエンブレム画像

誇り高き、ビトルボの到達点。マセラティギブリカップ。photo30/30

Maserati Ghiblicup

マセラティ ギブリカップ

無事納車完了!今後ともご愛顧の程、お願いいたします。

ディーラー車 ブルーフランス/黒革
(初年度登録年)1997 (車検)検24年3月 (走行距離)9300Km
左ハンドル 6MT フル装備 純正スピードラインアルミ 整備記録明細付 事故修復歴無し
ハイパーコンディションのマセラティギブリカップ、距離僅少車です。この超絶個体をさらに磨きあげ、各部を仕上げ抜いてお納めいたしました。新たにギブリカップ専用に設えられた空調付きガレージに納められ、 すっかりシアワセそうな趣きの写真を新オーナー様より頂戴して、当方も嬉しくなりました。大事に取り扱ってやってください。今後ともよろしくお願い申し上げます。

マセラティギブリカップをさらに深く考察したい向きは

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ビトルボ期マセラティの全体像については、マセラティ車種別解説トップページよりご覧ください。
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当コーナーにおける、マセラティ各車種 便宜上の分類と年式の表記について

マセラティ各車種 便宜上の分類

 マセラティの各車種は、複雑にマイナーチェンジを繰り返してきた上に過渡期的モデルも多く存在するため、とある特定の仕様を文章で端的に表現するのが困難な側面がありました。そこで当店では国内の中古車市場における呼称慣例を加味しつつ、独自の表現によりそのマイナーチェンジによる相違を分類、呼称しております。
(例 fiast-model:最初期型 Ple-model:前期型 Post-model:後期型 final-model:最終型など)

マセラティ各車種 年式の表記

 マセラティ車すべての年式表示は、従来の日本国内の中古車市場における慣例に従い、「初年度登録年」とさせて頂いております。中古並行輸入車の場合も本邦における「初年度登録年」を表記しております。各個体の実際の製造年およびモデルイヤーとは必ずしも附合しておりませんことを、あらかじめ御理解くださいませ。
このコーナー以下の個々の在庫車に関する詳細説明ゾーンもすべて上記の分類表記に則り記述されております。マセラティ車購入を具体的に御検討の折は、特に御留意ください。

詳しくはマセラティ各車の変遷と総合解説より御参照ください。

マセラティ社製造のストラダーレ(公道走行可能車)に関しては新旧全車種すべての御用命を承ります。

 思い立ったら、まずはご来店を。マセラティを手にする喜びをたくさんの御客様とともに分かち合ってまいりたいと願っております。御構想が何年か先のお話でも、マセラティを希求する真面目な姿勢を示してくださるなら大歓迎です。現在の当店ユーザー諸氏の中には、「数年がかりで」商談を続けた上で意中のマセラティを手にされた方々が大勢いらっしゃいます。どうぞ、お気軽にご希望をお聞かせください。

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