
車齢19年。年式不相応。まさに超絶の一語。photo1/26

ピアノの様に磨きこまれた艶やかなボディ。photo2/26

ショートホイールベースは敏捷な走りを予感させます。photo3/26

Cピラー周りの造形がカリフの真骨頂。photo4/26

伝統のグリルが巧みに融合調和するフロントビュー。photo5/26

フォグランプは当時純正のキャレロ製。photo6/26

ため息の出るほど端正なサイドビュー。photo7/26

いかにもクルマらしい、クーペの王道を行くデザイン。photo8/26

4本出しアンサマフラーはイタリアンスーパースポーツの証。photo9/26

つねに磨いてやりたくなるクロームメッキ仕上げ。photo10/26

カリフ。マセラティ伝統の「風」にちなむネーミング。photo11/26

大地を踏みしめて、いざ。photo12/26

カリフ独特のルーフデザイン。photo13/26

直線的でありながら、微妙なRとの絶妙なバランスも。photo14/26

塗装部分と磨きだし部分に分かれた、コストの掛った仕上げ。photo15/26

ホイールの仕上がりは、外観の画竜点睛。photo16/26

こんなところにも普段の手入れが出るものです。photo17/26

心を込めてお納めいたします。photo18/26

ハードボイルドな男の仕事場。photo19/26

小粋なグランツーリスモとはカリフの為にある言葉。photo20/26

運転席シートはアルカンタラ部張替により再生。photo21/26

助手席もご覧の通りに美しいです。photo22/26

後席は立派なプラス2シートですが、登録上は2人乗りです。photo23/26

優雅なラゲッジスペースとお考えください。photo24/26

トランクルームは意外にも実用的な容量です。222より深い。photo25/26

90°V6SOHCインタークーラーツインターボ。photo26/26

























