
「羊の皮を被った」イタリア産の狼、いまだ健在なり。photo1/35

ロングノーズ、ショートデッキ。美しい面と線の織りなすフォルム。photo2/35

リアバンパーの下方から生えたアンサマフラーの4本エンドが、photo3/35

マシンの素性が並大抵のものではないことを控えめに主張します。photo4/35

ボディ各部の装飾は鈍い光を放つ、淑やかなステンレスモール。photo5/35

空力的付加物や虚飾を排したボディが湛えるプレーンな美しさ。photo6/35

一見、直線的でいて、実はなかなかに複雑な造形。photo7/35

一本の線、ひとすじの面にも光があたると魂が宿ります。photo8/35

通好みの黒系内装は、いわば「上がり」の色。粋な渋さの頂点です。photo9/35

黒一色のカーペットは数年前にフルオーダーで張り替えました。photo10/35

ランダムにドレープを入れながらの縫製は、職人芸の真骨頂。photo11/35

430に乗る粋人だけが知っている優雅極まる着座感です。photo12/35

後席は足元、ヘッドスペースともに充分なもの。photo13/35

大人4人でのグランドツーリングも可能です。photo14/35

メーターの針は反りにくい対策品に交換してあります。photo15/35

数年前に貼り替えられたリアトレーは美しさを保っています。photo16/35

ビトルボマセラティには珍しい電動サンルーフ。photo17/35

ご覧のようにチルトもいたします。photo18/35

狼の心臓。魂を込めてお届けいたします。photo19/35

充分な広さと深さのラゲッジルームも魅力のひとつ。photo20/35

ドアに設えられた、光に映えるウッドパネル。photo21/35

内装の各部もていねいにクリーニングされています。photo22/35

車齢20年。こうやって旧いものを大切にする喜びを・・・photo23/35

これからも皆さんと分かち合っていきたいと念願しています。photo24/35

純正アルミホイール:左フロント。photo25/35

純正アルミホイール:左リア。photo26/35

純正アルミホイール:右フロント。photo27/35

純正アルミホイール:右リア。photo28/35

室内よりサンルーフの開閉状態をご覧に入れます。photo29/35

これが、サンルーフの全開状態。photo30/35

続いて、チルト全開状態です。photo31/35

各モールのシーリングはキッチリと美しく入れ直してあります。photo32/35

ドアのラッチ金具類は鈍い光を放つよう、磨き倒しました。photo33/35

エンブレム類はマシンの輝きを最大限に発揮させる重要な脇役。photo34/35

マフラーエンドの「ANSA」ステッカー(ノンオリジナル)。photo35/35

























