Last update:2010/01/09
| 届出番号 | リコール 外-0907-1 | 届 出 日 | 2001年10月25日 |
| 通称名 | マセラティ3200GT | 対策箇所説明図 | 国土交通省ホームページ参照 |
| 不具合装置 | 主ブレーキ一般 | 対象台数 | 226台 |
| 輸入/製作期間 | 1999年03月05日〜2001年06月29日 | ||
| 状 況 | 制動装置において、ブレーキマスターシリンダーとブレーキ液リザーバータンク間のホースを接続するコネクタの強度が不適切なため、そのままの状態で使用を続けると、当該コネクタに亀裂が発生し、最悪の場合、ブレーキ液が漏れて制動力が低下するおそれがある。 |
| 対 策 | 全車両、当該コネクタを対策品と交換する。 |
| 届出車名:マセラテイ | ||
| 型 式 | 通称名 | 車台番号又はシリアル番号 |
| GF-338 | 3200GT | ZAM338B0000000082 〜ZAMAA38D000004335 |
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